NHK-SWITCHインタビュー達人達(たち):中野信子さんの誕生日が分からない!!!

今回のスイッチインタビューは1/14放送分のアンコール版ですが、中野信子さんの誕生日が発見できません。( ;;)

中野信子さんのマネージメントをする会社、ビッグベンのHPには以下のプロフィールがあった。

脳科学者/医学博士/認知科学者東日本国際大学教授

出身地:東京都

生年月日:1975年

身長:158cm

血液型:A型

趣味:現代アート、和装、読書(歴史、ミステリー)、廃墟をみに行くこと、香りを楽しむこと

生年月日と書いてあるが、生まれ年しかない。

よくタレントさんとか誕生日だけ出して、歳は伏せるというのはありますが、歳は出すが、誕生日は出さないというのは、珍しいかもしれないですね。年齢というのは社会的な熟達度というとおかしいかもしれないが意味があるが、誕生日は、占いとかそういう興味がないと意味がないともいえる、公にしたからと言ってみんなが誕生日プレゼントを持ってくるわけではないので。(笑)

それと、中野信子さんは、「運」について本を出している事から、占星術に関する興味があるのかもしれない。10年以上前にelfinという学研が出していた、占い雑誌の記事で天王星とキローンのオポジションとそれを調停する金星の事で西洋占星術の事を表しているという記事を誰が書いた事だか忘れてしまったが読んだ記憶がある。この配置はこの時期に生まれた人の配置になる可能性もある。

まあ、誕生日が分からなくては仕方ないので、今回は番組内に出てくる、言葉から、占星術的にはこれに関連するかなーというものを書いてみる事にします。がホロスコープを描けないので、答え合わせ的なものができません。
単に、書きっぱなしの雑記程度です。

年だけしかわからないところから、誕生日を推測出来たら楽しいけどね。(笑)

生き方がマイペース、香りを楽しむ、美術とか和装とか、五感的なものが目立つ。これから地の星座が強そう、特に牡牛座とか。

何年か前から、プレマ自身がTVで拝見していて、気になる存在と思っているので、私の中の牡牛座の部分が刺激されてるように思います。

頭がいいというのだから、木星と土星のアスペクトがある。
1975年は1/11トライン、6/4がスクエア、7/29スクエア

前回登場の長塚圭史さんは1975/5/9

このチャートを見てみると結構共通するところが多いように感じました。

小さい時に、他人とは違っているという感じるという部分は、水星と海王星と冥王星のアスペクト。水星の年齢域の小学生になって思春期まで。

中野さんの場合、子どものころ空気が読めなかったというのは、月がうまく使えていない状態。

水星は、文字とかの情報だけど、月は気配を感じ取り込む。水星にしても月にしても、一年の間では何処にあってもおかしくないから、これを基準にできないですね。

ともあれ、隠している事を無理に暴くのは悪趣味ですから止めましょう。(笑)

室屋義秀

土星とその他の天体がバランスをとっている形、土星は繰り返すというツールなので、繰り返すことでその他を天体を屈服させてしまう。

達人達によく出てくる、達人御用達の冥王星と海王星の天体と太陽合水星がアスペクトして小三角を作っている。中野信子さんもあるであろう共通点かもしれない。

あっちの世界が見えてしまうような、現実離れした世界とつながっている。それが4-6度と若い度数で少年のような純粋な興味を表している。

この若い度数とは離れた18ー23度の天王星、火星、金星、木星が社会に認められたハイテクな興味を拡大すると同時に、その夢を現実のものにする、金銭的なマネージメントとか、チームで戦う人間のコミュニケーションを司っていて。それが反対側の土星の13度という上の二つのグループの中間的な度数で中継ぎをしている。土星というと制限とか抑圧というマイナスイメージとらわれがちだが、本質的には土星は繰り返す事で、苦手を克服していくもの。

土星は、繰り返すために範囲を決めて、それよりはみ出てしまう事を制限する。
繰り返さなければいけないのは、それがその人にとって弱い部分だからで、全体としてバランスをとるためにそうなっていると私は考えています。

エアーレースというのは、スポーツとして戦うのだけれど格闘技のようなものではなく、自分自身との闘いという感じで、火星と土星は空手の型のようなものに思える。

操縦している姿が、びしっ、びしっ、と決まるところがそんな感じを受けた。

番組中、室屋さんは中野さんにメンタル面を鍛える方法を訪ねていたが、ホロスコープからうかがえるのは、土星を強くする。つまり何度も繰り返すことしかないのではと思える。

今回は、なんだか文章がぐちゃぐちゃしてしまって読みにくくてすみませんという感じです。

(いつものことかもしれないが(笑)

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