無料公開占断:ましろさんは演劇の道に向いているか。

ましろさんより

ましろ(女)
1990.2.18 午前10時08分
福島県会津若松市生まれ

はじめまして。占いが好きで色んなサイトを巡っていたところ、こちらのサイトに辿り着き内容にとても惹かれました。
ぜひ自分も見て頂きたく、無料公開占断に応募したいと思います。

私は今、子どもの頃にやりたかった演劇の道をまた目指すか、演劇関係の特集を組んだりしている出版社に進むか悩んでいます。
子どもの頃劇団に所属していましたが家庭の事情でやめました。しかしまだ気持ち的に諦めきれないのと、向いてないのではないか…そんな揺らいでる部分があります。
出版社は少しでも演劇に関わりたいと思っているからです。文章を書いたりするのも好きで、時折小説や詩、俳句などを書いていたりします。
私はどちらを選べば自分を生かせるか、また別の道で生かせるものがあるのか、アドバイスよろしくお願い致します。

プレマよりアドバイス。

masiro

ましろさんの太陽はみずがめ座にあって、本質的には個性と自由を愛する人です。

9室に天体が4つあって生活と離れた非日常的な事に強い関心があります。

演劇関係という世界観はそれに相応しいと言えるでしょう。

しかし、現在までその道に踏み込めなかったのはなぜかという事を考えると、

アセンダントがおうし座で山羊座に5つの天体がある等、土のエレメントが多く、

金銭的な裏付けがあって現実的着実な道に生活できるかという事が進路を選ぶ場合の基準になるのだと思います。

物事を始めるときに、成功したいという気持ちよりも失敗しないという事が大切に考えているのだと思います。

無鉄砲に何の根拠もなく、何の保証もなく、飛び込むことはできない人だと思います。

今現在、ましろさんの5室(自己表現)のところに幸運の木星が入っているので、何かしら自分を表現する道はないかと考えるのですが、夏が過ぎ9月になれば、その気持ちもトーンダウンしてやっぱり現実的な方を目指そうという気持ちになって来ると思いますし、仕事運も上がってきますので良い仕事先が見つかると思います。

出版の仕事も、自分を表現する道ですし、ましろさんの多彩ね面を発揮することに向いていると思います。

一度目標が決まれば、何らかの形にする集中力はあるし、自信もあると思います。

きっと良い結果が出ると思います。

頑張ってください。

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